レンズはPPのまわりモノ
*istD . FA35 . F2.0
とちぷ兄さんから
『お徳値でお譲りしますよん』
と募集があったので飛びついてしまいました(・∀・)
SIGMA AF 70-200mm F2.8 APO EX +
SIGMA AF 2x Tele-Converter APO EX
ありがとうございました~♪>とちぷ夫妻
*istD . FA35 . F2.0
とちぷ兄さんから
『お徳値でお譲りしますよん』
と募集があったので飛びついてしまいました(・∀・)
SIGMA AF 70-200mm F2.8 APO EX +
SIGMA AF 2x Tele-Converter APO EX
ありがとうございました~♪>とちぷ夫妻
・PENTAX *istD
・PENTAX MZ-S
・PENTAX FA35mmF2
・PENTAX FA77mmF1.8
・PENTAX DA16-45mmF4
・TAMRON SP90mmF2.8 Macro
・Aska TripperMini 20GB
・A-Data 1GB×2, Transcend 512MB
・Velbon NeoCarmagne540

先日ディスプレイがあぼんorzした事を書きましたが、実はそれに先立ってMebiusの液晶もあぼんorzしていたのです。
ふたまママの実家からほぼジャンクなディスプレイを貰ってきて急場をしのいでいたのですが、さすがにこの状況、次はいつ本体があぼんorzしてもおかしくない…
ということで、2年前から先延ばしにしてきた (^^; 新規PC購入に踏み切ったのでした。
で、とりあえずディスプレイはそのまま使っていたらそっちもあぼんorzしたと(笑)
初日からいきなり使用不可に陥ったスキャナでしたが…

復活しました!(^o^
…Canon PowerShot S45 のTWAINドライバ入れたら。(なんでやねん!)

スキャナ (^-^;
上がってきたばかりのポジを友人宅でスキャンさせてもらった嬉しさ。
「スキャナ欲しいよねえ?」「欲しいねえ、でも後でね、他に買うものいろいろあるから。」
というやりとりをしていたのですが。
そろそろ本格的に新居を片付けないと!と不要品を売りに堅鬼門に行ったところ、
昨日友人宅で使わせてもらったのと同じEPSON GT9300UFが美品なんと1諭吉!
「こりゃ縁だねえ。」「中古品はナマモノだしね。」
というわけで、いきなりスキャナ導入となりました!
地下室でNiaさんから動作確認報告&お買い得情報のあった、
AData製の1GBコンパクトフラッシュ。
価格動向と在庫状況の頃合を見計らって2枚セットで購入しましたよ~。(^o^)/
どうもありがとうございました。>Niaさん
2GBが1.5諭吉強で買えるようになったんですねえ…

で、このカードの最初の仕事は残り100MBを切ったHDDの一時退避でした(爆)
# 空きがなさすぎてCD-Rに焼くことすらできなかったのですよ (^-^;;;;

3、4がなくて、5に露出。
と、11/18のPhoto of the Dayで田中希美男氏も述べておられます。
そんなわけで、分割マットスクリーンを買いました。(強引だなおいw)
# スクリーンのホコリを取るのにこの専用ピンセットが欲しかった、という話も。
いいですね~これ。
ブライトマットスクリーンのAFエリア枠もほぼ9分割ラインだよ、
なんてこの際聞かなかったことにします。
ちなみに↑の写真は交換後のブライトマットスクリーン。
MZ-Sの分割マットスクリーンも買っておけばよかったなあ。
〔追記〕
同じく分割マットを購入されたToDoJiさんにTB。
っていうかトドログ見て発売されたことを思い出したんですが。(^^;
今日使ってみて、ふたまママは「これあると便利だねー」と言ってます。
よっしゃ、MZ-Sにも買いましょう!
指輪と交換する記念品を、ふたまママが用意してくれました。

このふたまママ渾身のラッピングだけでも貰って嬉しいモノなのですが (^-^)
その中身は…

未だ登らぬ蒼い月こと、うちの新戦力MZ-Sです。 (^o^)/
デジタルでいくらでも後処理できるのは、写真かCGか分からなくなりそうで…というふたまママ。
そんな彼女の為、という建前(ゴルァ!)で梅田地下の鬼門にて美品を購入しましたよ~
「ジャミラ体型」とも「怒り肩」とも言われるMZ-S。
そのデザインは好き嫌いがはっきり分かれる(というより嫌いな人が多い^^;)ようですが、
ふたまパパママはとっても気に入ってます。かわいくて、コンパクト。
MZシリーズ最上位機種だけあるマグネシウム合金のボディは、質感も上々です。

操作体系は、MZ-3の流れを汲む「絞りリング+速度ダイヤル+露出補正ダイヤル」式。
各ダイヤルが高機能化されているため一見複雑そうですが、
基本的にはMZ-3と同じ役割ですから、分かりやすさはピカイチです。
…回しにくさもピカイチですが(苦笑)

*istDでもおなじみ、グリーンボタンの使い勝手も良好。
実は、*istDのHyP/HyM(ハイパープログラム/ハイパーマニュアル)とは若干違うのですが…
ひとことで言うと、速度ダイヤルの操作をキャンセルするのがMZ-Sのグリーンボタンです。
ちょっと説明すると、MZ-3/MZ-Sの露出モードは非常に綺麗にまとまっていて、
| 絞りリング | |||
|---|---|---|---|
| A位置 | マニュアル位置 | ||
| 速度ダイヤル | A位置 | プログラムオート(P) | 絞り優先オート(Av) |
| マニュアル位置 | 速度優先オート(Tv) | マニュアル(M) | |
と、絞りリングと速度ダイヤルの組み合わせで決まります。とても直感的。(^-^)
ただしMZ-3は速度ダイヤルに直接目盛が刻まれているのですが、
MZ-Sの速度ダイヤルには目盛がないので、
①触らなければ→A位置
②操作すると→マニュアル位置
となります。
ここで速度ダイヤルをA位置に戻すのが、グリーンボタンというわけですね。
ほぼ100%絞り優先オート(Av)で使う私やふたまママには、
Avを基本としつつ手軽にAv←→Mを行ったり来たりできる点が便利そう。
露出補正ダイヤルがいかんともしがたいほど回しにくいので (^-^;;;
露出補正代りに速度ダイヤルを一瞬いじる、という使い方がいいかもしれないですね。

撮影データ(露出モード、測光モード、絞り、速度、露出補正)をフィルムに印字する機能に惚れて
TAMRON SP AF 90mm F2.8 共々ふたまママ専用機として導入したMZ-Sですが、
ふたまママだけでなく、ふたまパパもすっかり気に入ってしまいましたよ。(^o^)
ばりばり活躍しそうなヨカーン!
古いマニュアルカメラにもひしひしと魅力を感じつつ、こんな高機能フィルムカメラもいいですね~
東京組に続いて、大阪会場でのセミナーに参加してきました。(^.^)
usakoさんのレポートで予想はしてましたが、大阪でも圧倒的にご年配な方が多くて、
女性に至ってはふたまママを除いてわずか3名ほど (^-^;
まあセミナー来る方ってかなりマニヤックでしょうから、仕方ないのかも。
(説明員さん曰く、若い女性層にアピールしたいけれどブランドイメージがまだまだで…)
以下、雑感です。
■*istDs
【軽くて持ちやすい】
DA18-55をセットしたときの取りまわしやすさ、びっくりしました(@@
*istD+DA16-45とはまったく別次元ですね。
(試しに手持ちの16-45を付けてみたかったのですが、混雑してたので断念)
軽いのに加えて、グリップ形状の改善がかなり貢献している印象を受けました。
【速い】
プレビューが速い!
撮影直後のクイックプレビューでいきなりヒストグラムを表示できることもあって、
ストレスなさそうですね。RAWに切替えてみなかったのをちょっと後悔。
ちなみに、黒つぶれ警告は無いそうです。
…ありきたりな感想ですみません。orz
ある意味、軽くてかわいいということのメリットに感服してしまったので、
それ以上細かくチェックする必要を感じなかったということでもありますが。(^.^)
■セミナー内容
【デジタルビギナー向け】
デジタルの特徴についての一般論だったので、目新しさはなかったです。
客層を考えると、正しい判断ですが。
【座談会】
佐藤カメラマンと行ったオーロラ撮影ツアーでの、
ペンタックスファミリー会員の坂野さんが撮影した写真を見ながらの座談会。
坂野さん、親しみのわく視線でのトークがいいですね~
撮影ってこんなに楽しいんだよ!っていうのが素直に出ていて、
ぜひ女性に見てもらいたい内容でしたが、客層が…(苦笑)
【谷口カメラマン】
講演の最後に見せてくれた作例(メディアミックス)はとても印象的でした。
やわらかい緑がとても綺麗で、あれ見せられたら*istDs欲しくなりますよ~
【オーロラ】
オーロラの緑がとても綺麗でした。ちなみに撮影地のWhite Horseは、
数年前ふたまママがオーロラを見に行った(しかも一人旅@@;)
場所だそうで、あんな大きくてカラーのオーロラが出るなんてすごい…と
感激してるやら悔しがってるやら(笑)
以上、とりとめなくてすみません。
小さくて軽くてかわいい…というのが、使ってみるといかにインパクトがあるかを
体験できました。うーん、これはいいカメラですよ!
祝!
PENTAX D-FA 100mm/50mm MACRO 発売! (^o^)/
PENTAX PEOPLEの中でも続々とユーザーが増え始めた様子♪
このところ元気一杯のPENTAXには、是非ともこのままがんばり続けて欲しいところ。
PENTAX PEOPLEたるもの、ここは少々の出費は覚悟の上で売上に貢献すべきでしょう!
そんなわけで不肖ワタクシ、念願の中望遠マクロを新品でゲットしましたよ!!!

...f(+_+)☆\(-_-メ)バキッ!
すみません、すみません、ごめんなさいっっっ。
だって、だってですよ、ただでさえ中古市場から消えてしまった172Eの、新品処分品なんですよ!!!
なにやらかにやらの準備で懐具合が不安な今日この頃、やはりムリはできませんし。(言い訳)
ま、でもPENTAX PEOPLEでも評価の高いタム90。
手に入れたからには、なにはともあれ早速試写を行わなければ、ですね。(^-^)

…おや?
必要上、部屋や建物を撮るというシチュエーションが多かった今日この頃。
最初は『室内だから明るいレンズかな』なんてズレた発想からFA35mmF2を付けていって失敗しました (^-^;
もうまるでまったく画角が足りません。そりゃそうですよね、このシチュエーション、迷うことなくDA16-45mmF4の出番です。(もちろんDA14mmF2.8をお持ちであればよりベター)
…のはずなんですが、件のFA35mmで撮影した1枚が目を引きました。

このサイズでは少し分かりづらいですが、パンフォーカスでもボカすでもなく奥の方がすぅーっと優しくなっていくこの感触。この写真を見たときに、ああやっぱりこのレンズが好きだなあ、と再確認してしまいましたよ。
もちろん、DA16-45mmも大活躍です。特に室内縦位置でパースが強調された絵は圧巻。諸般の事情であまりお見せできないのが残念ですが (^-^; 室内撮影の楽しさを堪能させてもらいました。(←楽しんでる場合なのか?)

さて、*istDsの登場で、私のようなコンパクトデジカメから写真を始めたステップアップ組が増えそうな予感♪
私自身は撮影経験も手持ちレンズも少ないので具体的なアドバイスはできませんが、同じステップアップ組としてひとつ、『迷ったら、一眼レフが欲しくなった理由を振り返ろう。』とお伝えしておきましょう。
一眼レフを購入するにあたっては、プロや諸先輩の写真を見てあんな風に撮りたい!という動機が強いはず。であれば、そのどこに魅力を感じたのかに特化して、『ズームレンジがなんぼのもんじゃい!』くらいの勢いで選択するのも、なかなか楽しい写真ライフがおくれるような気がします。だって、私達は記録がしたいんじゃなくて、お気に入りの1枚を撮りたいんですもんね。(^-^)b
ちなみに私が欲しかったのは、綺麗なボケと広角の構図でした。ボケの優しい35mmとしっかり広角16mm、なかなかレンズが増えない理由はこのあたりにあるようです。(←とうまくまとめてみた)
※この記事は、PENTAX PEOPLEのTB企画:「デジ一眼ビギナーのレンズ選び」にTBしています。
---
余談になりますが、愛しのFA35mmF2、ふたまママからもらった誕生日プレゼントなのでした。当時はここまで常用レンズになるとは思っていなかったけど、本当にありがとうね。

皆様使ったことあります?ISO3200。

普通に撮るとノイズの大嵐が吹き荒れすさみ果て、せっかくの高画質デジタル一眼レフがもったいない!という絵になりますが…モノクロ前提ならどうでしょう???印象は一転、私は点描のような雰囲気がとってもイイ!と思うのですが。^^
が、このサイズ(あるいはふたコレサイズ)に縮小してしまうと、まったくノイズが見えなくなってしまいますね。orz

F1.4の琢磨爺と組み合わせれば、余裕でストロボレスのふたま撮影が可能です。
でもまだ、モノクロームの良さ・モノクロームらしい絵がまーたく分ってないので、現像パラメータも含めてこれからお勉強っす。^^
::: 2004.09.10追記 :::
参考までに、1枚目の写真のノイズレベルを等倍切り出しで載せておきます。現像時のシャープネス設定が「最強」の場合と「なし」の場合。設定でかなり印象も変わりますね。


また、「ふたコレ」の方にも1枚エントリーしましたので、よかったら御覧くださいませ。^^
*istD の修理完了の時に少し報告しましたが、十字キーの下のところ、ボディ背面と底板との間になにやらビニール状のモノが挟まって帰ってきました。(^^;
コレなんですか?
いや、そもそも挟まってるということは隙間が開いてて水やホコリが入りやすくなってるのでは?
というわけで、夏休みを利用して昨日再びPENTAXの修理センターを訪れました。


外部ストロボとミニ三脚の合体メカっす。(^o^)/
実際に使うときはストロボを真上に向けてます。
これを手近なところにぽいっと置いて、ストロボをワイヤレス・スレーブモード、*istDをコントローラー発光にしておけば、縦位置でも横位置でも自由自在♪ストロボの重さからも解放されて、言うことなしです。
うさぎ撮りしていてもタイムラグは別段感じませんし、ワイヤレスの感知範囲はかなり広くて置き場所に迷うこともありません。こんな頑丈な三脚は必要ないので(真上に向けとくだけですからね)、安いのを専用に買ってこようかな。
ストロボは天井バウンスで使いたかったのでこれまで横位置撮影に限定されていたのですが(AF360FGZは上下にしか首振りできないんです)、これで自由な構図で撮影できます。お勧めですよ~♪
※天井バウンス…天井に向けて発光させて、間接照明にすること。正面からストロボを当てた時と比べて、強い影ができなくなります。
■こんなものかなぁ…(Not Deep,But Spread-talk about... (Blog Issue))
■小さなモノでコツコツと(掌上都市觸覺)
買ったのは、SLIKのPRO-MINI III。ミニ三脚でした。4000円ナリ。(爆)(潮風さん)
あ、おいらのと同じだ(笑(too.cheap.jpさん)
私もコレ、愛用してます。ヒジョーに使い勝手よろしいです。(敦仔さん)
私も愛用してます~PRO MINI (^-^)
(III ぢゃないですが)


前回のOM-10の記事、自分でも望外に雰囲気のある写真が撮れたなあ、と自己満足に浸っていたわけですが。なんと敦仔さんとクモハ169-1さんにもお褒め頂きまして、もう恐縮至極、嬉し涙でアハハンです。
(ブツ撮りの決め手はやはりライティング!と勉強させられました。)
いや、これはもうなんて言いますか、あるんですよ。これさえあれば間違いない、という機材が。困った時のアレ頼み、と言うやつですね。
ヒミツにしておきたい気もちょっとしますが、そんな自慢のライティング機材をご紹介しましょう (^o^)
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